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ライトノベル「神曲奏界ポリフォニカ ホワイトシリーズ」-iPhone(iPod touch)アプリ
神曲奏界ポリフォニカ ホワイトシリーズ

ホワイトシリーズ1巻

1[神曲奏界ポリフォニカ エターナル・ホワイト(前編)]_神曲奏界ポリフォニカ エターナル・ホワイト(前編)

2[神曲奏界ポリフォニカ エターナル・ホワイト(後編)]_神曲奏界ポリフォニカ エターナル・ホワイト(後編)

価格は「前編+後編」が230円×2で「460円」。
#エントリ時点

【iTunesの概要より】

精霊と人とが住む世界。主人公のスノウドロップ(スノウ)は、名門グラナード家に仕えるお嬢様付きの「超」堅物メイド。
彼女は、貴族の一人娘プリムローズに拾われ、以来姉妹のように育ってきた。
そんなスノウの口癖は「お嬢様の敵はたたっ斬る」。
お嬢様を守るため、彼女は毎日、剣の素振りをかかしたことはない。
そんなある日、年に一度精霊島への推薦者を決めるための国内コンクールが開催された。
優勝すれば、精霊島にある音楽学院への入学が許可され、神曲楽士への道が開かれる、栄誉あるコンクールだ。
幼い頃より音楽の才能に秀でていたプリムローズは、見事に優勝を果たし、学院への入学が許可される。
しかし、精霊島へは、招かれし者しか行くことが出来ない。一生お嬢様のおそばにいて、彼女を守ろうと思っていたスノウは、自分もなんとかして島へ付いていこうと考えた。そんな折、スノウの前に一人の精霊が現れる。
彼の名前はブランカ。
伝説のコントラバスの化身であり、妙な力を持つ目つきの悪い精霊は、自分の弾き手こそがスノウであり、彼女も精霊島へ行くべきだと主張する。
もちろん、スノウにとってはた迷惑なことこの上ない。
なぜならいままでメイド稼業一筋のスノウは、音楽などむろん習ったことはないからだ。
「なのに、なぜメイドの私なのだ――!?」
スノウの混乱をよそに、話は進み彼女もめでたく精霊島へ行くこととなったのだが……。
スノウを待ち受ける運命はいかに!?


#「神曲奏界ポリフォニカ」シリーズを検索

【資格があるものだけが学校に通えて、卒業すると神曲楽士に・・・】

軽い既視感を感じながら、ミッシング・ホワイトまで(1〜3巻)まで一気に読んでしまいました。

既視感の正体は、ハリーポッターかも。
#意図されているという感じではなく、私の主観としてという話。

主人公を女の子にして、魔法ではなく「精霊と神曲」にして、ライトノベルにするとこんな感じになる・・・かも。


アマゾン:ポリフォニカ ホワイト


ホワイトシリーズ2巻

3[神曲奏界ポリフォニカ インフィニティ・ホワイト(前編)]_神曲奏界ポリフォニカ インフィニティ・ホワイト(前編)

4[神曲奏界ポリフォニカ インフィニティ・ホワイト(後編)]_神曲奏界ポリフォニカ インフィニティ・ホワイト(後編)


ホワイトシリーズ3巻

5[神曲奏界ポリフォニカ ミッシング・ホワイト(前編)]_神曲奏界ポリフォニカ ミッシング・ホワイト(前編)

6[神曲奏界ポリフォニカ ミッシング・ホワイト(後編)]_神曲奏界ポリフォニカ ミッシング・ホワイト(後編)


ホワイトシリーズ4巻

7[神曲奏界ポリフォニカ  アニバ−サリー・ホワイト(前編)]_神曲奏界ポリフォニカ アニバーサリー・ホワイト(前編)

8[神曲奏界ポリフォニカ アニバ−サリー・ホワイト(後編)]_神曲奏界ポリフォニカ アニバーサリー・ホワイト(後編)



#学園
#バトル
#ファンタジー
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